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「猫」の大好物と言えば「魚」です。
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| 2026年07月20日 |
この日も勝手が分かっていたので、短時間で連チャンです ![]() ![]() |
| 2026年07月18日 |
サイトでテンポよく連チャンです ![]() ![]() ![]() |
| 2026年07月17日 |
基準池巡り 緑のアオコが多く、菱藻が盛り上がってません ![]() 蓮も例年より少なめ ![]() 全然藻がない ![]() 水がコーヒー色 ![]() アオコガ濃くなってます ![]() 菱藻がほとんどありません ![]() 水が増えてます ![]() 蓮がびっしり、隙間も浮草でびっしり ![]() 満水になってます ![]() ホテイアオイが繁殖し始めてます ![]() 奥の菱藻は盛り上がってますが、手前はパラパラ ![]() 藻の中から抜き上げ ![]() |
| 2026年07月07日 |
■標津川 ウグイ以外が釣りたくて、中標津空港近くを流れる標津川で釣りをすることに・・・ GoogleMapであたりを付け、向かってみるもの、クマが居そうな感じ・・・ ![]() 水辺までが遠い〜 ![]() 藪漕ぎ必須 ![]() 橋の上から覗いて見るが、降りられない ![]() ここも降りられません ![]() ここも無理 ![]() ここは降りれたけど魚は留守 ![]() そんな中、ウグイ以外が釣れました!! ![]() ![]() |
| 2026年07月06日 |
■阿寒湖 ![]() ここは遊漁券が必要な湖です 一日1,500円 日の出前1時間から、二の入り後1時間まで有効です したがって、近くのローソンで前日夜に購入しておきました 日の出頃に巡回員が遊漁券の確認に来ましたので、事前購入は必須です フックはルアー1個に1つまで したがってスプーンがメインかな? 陸っぱりが出来る場所は少なく、ウエーダーを履いて立ち込んで釣るスタイルが主流となります ウエーダーなんて持って行ってませんので、本当の陸っぱりです 上の写真の右側桟橋での釣りはOKだそうです 日の出前から桟橋でスプーンを投げます 早朝、スプーンのリフト・アンド・フォールでニジマスぽいチェイス 岸に沿ってスプーンを高速ツィッチしているとアメマスぽいチェイス ![]() ![]() ボッケ方面の周遊道路の所々で竿が出せます ![]() ボッケは硫黄臭が漂い、釣りをする気にならず・・ ![]() 大島前も見てみましたが、クマ出没の看板あり 一人で釣るには・・・ はい終了! 予定時間となったので阿寒湖は早めに切り上げです 巡回員曰く、今年は水温が上がるのが早くて岸からは厳しいそう 最終的に思ったのでは、桟橋の早朝はライズも多く、ワカサギを多く見かけたので、プラグ(フックは一つ)でやれば釣れたかも? ■屈斜路湖 この湖は遊漁券は不要です しかし、竿を出せる場所が少ない! 池の湯温泉前に立ち込んでいたフライマンがいたのでやってみるが遠浅っ! マリモの藻のような藻が、直ぐにルアーにまとわりつきます ![]() 砂湯 地名のとおり、湖畔にお湯が沸いてます 水温が高いと釣れそうにありません ![]() 和琴半島の付け根まで移動 ワカサギが岸に群れてます ![]() やっと魚 ![]() またウグイ ![]() これまた・・ ![]() 他の魚はいないのか? ![]() 屈斜路湖は陸っぱりは厳しい湖です 唯一最後のポイントからは駆け上がりが狙えますが、大きな岩場のため、ルアーロスト覚悟かな? |